Webサイトはユーザーがアクセスすることで、初めて効果を発揮します。どんなに素晴らしいシステムやデザインを備えたWebサイトでも、アクセスすることができなければ全く意味を持ちません。
インターネットで自社ホームページのアクセス数を伸ばしたい!という願望はどの企業も考えている事です。
ではどうやってユーザーからのアクセスを獲得するのか?
各ホームページに訪れるユーザーの実に7割以上が主要検索エンジンで「キーワード」を打ち込み、表示されたサイトに訪れているというデータがあります。
ほとんどのユーザーは検索結果の2ページ目までしか見ないという統計があります。
ここから考えられる事は・・・
「あなたのサイトに訪れて欲しい・または売りたいキーワード」で「主要検索エンジン(Yahoo!/Google)の20位以内に表示」されなければ、インターネットから効果的に集客を図る事はできないという事です。
逆に言えば20位以内への表示を達成する事で、効果的な集客も可能なのです!
リスティング広告(スポンサーサイト)にくらべ、SEOはクリック率が高い傾向にあります。
SEOでの上位表示クリック率は70%(TOPページ)といった統計データも出ています。
スポンサー広告も集客には非常に有効な手段ではありますが、「広告枠」というイメージから ユーザーに敬遠されるというケースもあるようです。
ユーザーによっては、広告よりも検索ロボットが選びたしたサイトを信頼する傾向にあります。
純粋な検索エンジンの20位以内に上位表示することで、ユーザーからの信頼を得ることができ、御社のブランディン及びサービスや商品への信頼にもつながっていきます。
キーワード「○○」と打ち込んだユーザーに、A社のサイトが上位表示される事で「○○」と言えばA社がいいのかなというイメージ付けにもなるのです。
SEOはスポンサー広告と違い、何回クリックされても課金されることはありません。
競争の激しいキーワードでは、1クリック何百円何千円といったコストがかかってしまいます。
これでは月々の広告費だけで何十万円・・・、結局「広告費と売上がトントン」なんて事もしばしば。
弊社では入札価格が高騰しているキーワードにおいても、上位表示に成功した実績が数多くあります。
インターネットSEOコンサルティングの真の目的は、「コストは下げて利益は上げる」事なのです。